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試用期間退職をした人の転職を応援

試用期間に退職した人や職歴があまりない人の転職を応援致します。

プロフィール

sen1109

Author:sen1109
私も試用期間で退職、そしてキャリアもあまりない状態での転職活動をしました。その間は孤独との戦いです。履歴書に傷がある人、キャリアが浅い人はもちろん内定が出にくいです。私のサイトを通してそんな方が転職成功をしてほしいため立ち上げました。皆さん能力はあるのです。根気強く活動すれば必ず転職先は見つかります。

サイトマップ

2010年 04月 【1件】
2010年 02月 【1件】
2009年 02月 【19件】
2009年 01月 【30件】
2008年 12月 【19件】
2008年 11月 【30件】
2008年 10月 【33件】
2008年 09月 【42件】
2008年 08月 【24件】
2008年 07月 【2件】

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選考試験でのおもしろ体験1

選考試験でのおもしろ体験

面接での珍事件などを集めてみました。
本当かなぁーって疑うものもあります。これは真似しないでくださいね。
って真似できないか。


個性的な回答で面接に合格・不合格
サッポロビールの面接試験で、質問に対し無言で何も答えない学生に、面接官が「なぜずっと黙っているのか?」と聞くと学生は一言、「男は黙ってサッポロビール」(三船敏郎出演の同社CMの決め台詞)。この回答で彼は内定を得た、というもの。この話を聞いた他の学生が同じ事をしたが、「オリジナリティのない人間は不必要」と不採用になった。



日産自動車の面接で「GNPとは?」と聞かれた学生が緊張の為答えられず、苦し紛れに「頑張れ・日産・パルサーです」と答えた。てっきり不合格だと思っていたら、後日内定通知が届いた、というもの。同じ問題で、うっかり「日産・プレリュード」と答えて不合格になったというバージョンもある(プレリュードはホンダの自動車。ちなみに当初は日産が商標権を持っており、のちにホンダの持っていた「サンタナ」と商標権を交換した)。なお、この話は様々な雑誌(『ジャンプ放送局』第8巻にも収録)や番組に体験談として投稿され、その都度盗作と指摘された。




面接中に両手を組んで親指を回す癖を始めた学生に面接官が苛立ち、「君はそれしかできないのか」とたしなめた。すると彼曰く、「いいえ、逆にも回せます」。結果、彼は内定をもらった、というもの。
面接官から「家業は何ですか」と聞かれた時、緊張の余り「か行」と間違え、「かきくけこ!」と言ってしまった学生が内定になった、というもの。この話はトーク番組『踊る!さんま御殿!!』で投稿ネタとして放送された。




製菓会社の面接で「当社のCMソングを歌って下さい」と言われた学生が「チョッコレート、チョッコレート、チョコレートは…」とまで歌ったところで退出を命じられた。彼が受けていた企業は森永製菓で、その学生は不合格となった、というもの。言うまでも無く、彼が歌ったのは明治製菓のCMソングだが、無理矢理「チョコレートは森永」と歌い切り、合格になるという派生もある。




同様に、松下電器の入社試験で東芝のCMソングを歌いかけてしまい、「光る♪…光るナショナル♪」と歌いきった強者の伝説もある。




航空会社の入社試験を受けた学生が「キーン」と言いながら両腕を広げ、旅客機の真似をしながら面接会場に入室した。「着陸許可を願います!」と言う学生に面接官曰く、「そのまま旋回しなさい」。やむなく彼は、両腕を広げたまま引き返し退室した、というもの。舞台は全日空とも日本航空とも言われている。




昭和60年代、三菱電機の集団面接で「当社提供のテレビ番組を答えなさい」という問いに、多くの学生は当時人気番組だった『テレビ探偵団』と答えたが、その中で『太陽にほえろ!』と答えた者だけが次の試験に進めた、というもの。




内定辞退の報復
複数の内定を得て、その中の一社に断りに出向いた学生を、企業の担当者が「まあ最後に食事でも」とレストランに誘う。注文された品が配膳されると、担当者は突然料理(コーヒーの場合も)を、学生の頭から浴びせかけ罵倒し「クリーニング代だ!」と、いくばくかの紙幣を投げつけた、というもの。就職活動が学生の「売り市場」だったバブル期によく語られ、この企業はなぜか野村證券とされる場合が多かった。怒った学生が担当者を殴り倒し、クリーニング代として渡された現金を「治療代だ」と突き返すパターンも存在する。



内定辞退の挨拶に出向いたものの、担当者の翻意を懇願する熱意に負けた学生が、入社することにした。担当者は学生の気が変わらないうちにと、その場で他の企業に内定辞退の電話をさせた。全ての会社への電話を終えた学生に対し、担当者は先程とは打って変わり、「我が社をなめるなよ!!」と罵声を浴びせ、内定取消しを申し渡した、というもの。この企業も、なぜか野村證券とされる場合が多かった。

ウィキペディア都市伝説 参照
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